びわの葉温熱セラピー

 びわの葉温熱セラピーとは 

びわの木はバラ科に属する植物で
びわの葉にはぶどう糖、ショ糖、果糖、マルトース、
でんぷん、デキストリン、酒石酸、クエン酸、リンゴ酸、アミグダリン、
タンニン酸などの有機酸や去痰作用のあるサポニンも含まれていると
記されているものもあります。

特に注目するべき成分は「アミダグリン」
つまりビタミンB17です。

このアミダグリンは体の中で不必要な物だけを選んで破壊するところが特徴です。
このアミダグリンはびわの葉、びわの種に大量に含まれていて、
特に種には大量に含まれていると言われています。

びわの葉温熱セラピーは、多くの有効成分が含まれているびわエキスを
専用の機器で温めながら身体に浸透させていく、
びわの葉療法と温灸療法の利点を活用したセラピーです。

私たち人間が生まれながらにして持っている自然治癒力(生命力)を高めて
体質改善のお手伝いができる素晴らしい療法です。



<こんな方におすすめ>

・気 血 水 の流れを整え自律神経のバランスを整える
・ホルモンバランスを整える
・冷えを改善し自然治癒力を高める
・抗がん作用、血液浄化作用、消炎作用、殺菌作用に関する多くの体験談がある
__腰痛 再発予防 肩こり 節々の痛み 生理痛
__足のむくみ 冷え性 免疫のアップ 便秘

 

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